先日掲載飯田君の回顧録?の記事の該当する時代でベスト3は何か?というフォローをしてもらった。
(44 安田)“あの頃”を1950年代と規定してベスト3を選ぶのは至難の
「波止場」「ケイン号の叛乱」「第十七捕虜収容所」「欲望という
「死刑台のエレベーター」「大いなる西部」「サンセット大通り」
(注:「女相続人」「第三の男」は1949年製作)
僕のベスト3は、「ローマの休日」「七人の侍」「第三の男」
先日ブログ掲載の ”飯田リスト”(未観映画がかなりある)から僕のベスト3は、
「波止場」「ケイン号の叛乱」「裏窓」
蛇足ながら、「ハリーの災難」は2つの点でとても印象深い。後年
紅葉が見事だった(ジャイさんと同感)。
(大学クラスメート 飯田)今回の1955年製作の映画に限って言えば、
安田さんの上げられたベスト3の「波止場」「ケイン号の叛乱」「
他の作品でも一口コメントをすれば「紅の翼」(颯爽としたパイロ
「ブリガドーン」(ジー
「
(普通部OB 菅原)この中からベスト3を選ぶのは、小生にとって無理。
これらは、エーガと言うより、正にハリウッドの黄金時代。古き良
(42 保屋野)飯田さんの推薦映画21本の内7本しか観ていなかったのですが、ここからえらぶなら、まず7本。7本(波止場、ケイン号、サブリナ、裏窓、海底2万哩、グレンミラー、折れた矢)の中では、ヘプバーンの「サブリナ」とケリーの「裏窓」、かな。
(HPOB 小田)50年代の映画はTVやDvdで観たものばかりですが…
(編集子)スガチューの嘆きに同調する。先日、孫2号(社会人2年)にエルヴス・プレスリーって聞いてみたら (なに、それ?)という回答が戻ってきた。高校時代、Rock Around The Clock のレコード(!)をかけただけで親父に怒鳴られたものだ。紅白歌合戦の変わりざまに驚くくらいでは済まない時代。さきほどはテレビで衆院解散の舞台を見た。高市時代はどんな歌が流行るんだろうか。
“Rock Around the Clock” is a rock and roll song in the 12-bar blues format written by Max C. Freedman and James E. Myers (the latter being under the pseudonym “Jimmy De Knight”) in 1952. The best-known and most successful rendition was recorded by Bill Haley & His Comets in 1954 for American Decca. It was a number one single for two months[6] and did well on the United Kingdom charts; the recording also reentered the UK Singles Chart in the 1960s and 1970s.

