KWV昭和44年卒の13名は、
ふるくから小石川界隈にて参拝されていた七福神に、
途中道に迷いながらも, 拓殖大学近くの
地下鉄・丸の内線茗荷谷駅までゆっくり3時間弱散策した後、 神田で恒例のすっぽん料理に舌鼓を打ち、八海山一升を飲み干し、 新年を祝った。
(編集子)毎年、この行事の記事をいただいている。同期各位の団結のふかさと即妙の行動に感服するばかりだ。これからも新しい年を実感させてもらいたいものだ。各位に先立つこと8年、ともなるとわれわれには望むべくもないパワーがうらやましい。

旧き友集い語ろうは 過ぎし日の旅山の想い (投稿は著者あてメールでお願いします)
KWV昭和44年卒の13名は、
ふるくから小石川界隈にて参拝されていた七福神に、